■日本地図
ホームページ「あそびの日」内に掲載します。

■ブルーの色分け
プログラムの実施数によって3段階に分け、実施の数が多いほど、より濃いブルーとなります。ブルーの色は、プログラムの参画申請を受けて更新されます。最終的にはキャンペーン終了後、実施プログラム数をもとにブルーの色を確定します。

■色の更新時期
プログラムの申請内容がホームページにアップされてからとなります。ただし、申請内容が掲載されても、色が日本地図に反映されるまで時間がかかる場合があります。

「日本全国あそびブルー」とは?

 2016年度は、47都道府県すべて参画し、参加者数は291,325名でした。
 ホームページ上に日本地図を設け、プログラム参画申請の数に応じて都道府県をブルーの色で塗っていきます。
 日本全国を真っ青なブルーにしよう!「あそびブルー」に染めていこう!
 「全国のいたるところで『あそびの日』が行われている」「5月といえば『あそびの日』」。「あそびの日」の実態や広がりを目で見える形で表現しています。